心の中の独り言、日々の出来事の記録。
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台湾は、日本をかなり好きなのかな~?
台湾のスーパーやコンビニは日本の商品がた~くさん!しかも有名商品だけならまだしも、カップラーメンやカップスープ、調味料もそんな特殊商品(例えばダイエット用とか減塩みたいな)まで?!という品揃え。
私の行った牛麺屋さんでも、ドラえもんのポスターみたいなのがあったし、アニメやキャラクター商品は言わずもがな。
だからかなぁ?台湾って、ちょっと日本に似すぎてて、私としてはそれほど刺激がなかったというか、良く言えば、すぐに馴染めていいかも。
それにしても、台湾の男の子は日本人に似てるんだけど、ちょっと素朴だけどワイルドでかっこよかったナ(笑)
台湾から帰国した翌日の夜、急にお腹が痛くなりました;;
今までベトナムやタイでも色々食べたけど、何ともなかったのに、こんなの初めて;
もう、刺すような痛さで辛かった~。。
何かが当たったのだろうか・・・?
一緒に行った友達は同じ物食べてたけどに何ともなかったのに。。
台湾のスーパーやコンビニは日本の商品がた~くさん!しかも有名商品だけならまだしも、カップラーメンやカップスープ、調味料もそんな特殊商品(例えばダイエット用とか減塩みたいな)まで?!という品揃え。
私の行った牛麺屋さんでも、ドラえもんのポスターみたいなのがあったし、アニメやキャラクター商品は言わずもがな。
だからかなぁ?台湾って、ちょっと日本に似すぎてて、私としてはそれほど刺激がなかったというか、良く言えば、すぐに馴染めていいかも。
それにしても、台湾の男の子は日本人に似てるんだけど、ちょっと素朴だけどワイルドでかっこよかったナ(笑)
台湾から帰国した翌日の夜、急にお腹が痛くなりました;;
今までベトナムやタイでも色々食べたけど、何ともなかったのに、こんなの初めて;
もう、刺すような痛さで辛かった~。。
何かが当たったのだろうか・・・?
一緒に行った友達は同じ物食べてたけどに何ともなかったのに。。
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7月27日(金) 午後
日本もそうですが、台湾では占いがかなりポピュラーで、占い横丁なるものまであります。
私は日本では、お金を払ってまで見てもらう占いに行ったことはないけれど、せっかくの台湾旅行だし、一度経験してみたいと思い挑戦してみました。
やはり沢山の日本人旅行者が訪れるからか、殆どの占い師が日本語できます!とか、通訳付で、日本の雑誌でもとりあげられました。とか、芸能人が沢山きました。とか、アピール合戦;
私もどの人にしようか迷ったけれど、突然声をかけてきたおじいさん占い師、その人の占いブースには本当に沢山の日本の雑誌の切抜きや、TV関係者とかいろんな人の名刺が飾ってあったので、一応人気があるらしいからこの人にするか、、、と決めました。
占い内容は、正直私としては当たってるかもと思う反面、?と思うこともあり、半信半疑な部分もあるのですが、何よりもそのおじいさんが78歳と聞き、ビックリ! 肌もツヤツヤで元気だったのでいくらなんでもそんな歳とは思わなかった。だから、なんとなくそのおじいさんと交流をもてただけでも、元気をもらえたし、楽しかった♪
その後、有名なマンゴーカキ氷を食べにタクシーで移動。

続いてちょっと雑貨店などのお店をのぞき、 とってもステキな雰囲気の茶芸館へ。

お茶が有名な台湾は、飲み方も色々あるのですね。 ウーロン茶おいしい!
そしてその夜は 台北でも一番大きな 士林夜市へ!
駅前には食べ物屋さんが沢山入った建物が。
建物の中とは言え、屋台がずらりと並んでる状態。同じものを売ってる店が並んでたりすると店員が大声を出して客寄せ(笑)
まず、台湾屋台料理の代表「カキ入りオムレツ」。
小さなカキが入ってて、私が食べた店は甘い味噌ダレっぽいのがかかってたけど、
カキと卵がフワフワしてて、おいしいvv ビールにも合いそう。
ものすごい暑さの中、火を使った料理が多く余計に暑くなるけれど、そんな中で温かい料理を食べて冷たいデザートなんて最高じゃないですか。
その後も日本の厚揚げみたいな「臭豆腐」(全然臭くはなかったけど)や、麺も頂きました。
そして今度は外の方へ・・・。
マーケットと言いつつ、そちらは道端に沢山の屋台が並んでるんです。原宿の竹下通りみたいな道があって、その両脇の店も夜はマーケットプライスなのかな?本当に人がぞろぞろ大行列でした;;
この日は地下鉄でホテルに戻りました。
日本もそうですが、台湾では占いがかなりポピュラーで、占い横丁なるものまであります。
私は日本では、お金を払ってまで見てもらう占いに行ったことはないけれど、せっかくの台湾旅行だし、一度経験してみたいと思い挑戦してみました。
やはり沢山の日本人旅行者が訪れるからか、殆どの占い師が日本語できます!とか、通訳付で、日本の雑誌でもとりあげられました。とか、芸能人が沢山きました。とか、アピール合戦;
私もどの人にしようか迷ったけれど、突然声をかけてきたおじいさん占い師、その人の占いブースには本当に沢山の日本の雑誌の切抜きや、TV関係者とかいろんな人の名刺が飾ってあったので、一応人気があるらしいからこの人にするか、、、と決めました。
占い内容は、正直私としては当たってるかもと思う反面、?と思うこともあり、半信半疑な部分もあるのですが、何よりもそのおじいさんが78歳と聞き、ビックリ! 肌もツヤツヤで元気だったのでいくらなんでもそんな歳とは思わなかった。だから、なんとなくそのおじいさんと交流をもてただけでも、元気をもらえたし、楽しかった♪
その後、有名なマンゴーカキ氷を食べにタクシーで移動。
続いてちょっと雑貨店などのお店をのぞき、 とってもステキな雰囲気の茶芸館へ。
お茶が有名な台湾は、飲み方も色々あるのですね。 ウーロン茶おいしい!
そしてその夜は 台北でも一番大きな 士林夜市へ!
駅前には食べ物屋さんが沢山入った建物が。
建物の中とは言え、屋台がずらりと並んでる状態。同じものを売ってる店が並んでたりすると店員が大声を出して客寄せ(笑)
まず、台湾屋台料理の代表「カキ入りオムレツ」。
小さなカキが入ってて、私が食べた店は甘い味噌ダレっぽいのがかかってたけど、
カキと卵がフワフワしてて、おいしいvv ビールにも合いそう。
ものすごい暑さの中、火を使った料理が多く余計に暑くなるけれど、そんな中で温かい料理を食べて冷たいデザートなんて最高じゃないですか。
その後も日本の厚揚げみたいな「臭豆腐」(全然臭くはなかったけど)や、麺も頂きました。
そして今度は外の方へ・・・。
マーケットと言いつつ、そちらは道端に沢山の屋台が並んでるんです。原宿の竹下通りみたいな道があって、その両脇の店も夜はマーケットプライスなのかな?本当に人がぞろぞろ大行列でした;;
この日は地下鉄でホテルに戻りました。
7月27日(金)
台湾に到着して3日目の今日は、台北郊外にある「九ふん」という所へいくため、現地発着ツアーに申し込んでいたので、朝7時40分にホテルのロビーに集合しました。
以前ベトナムやタイでも現地発着ツアーを申し込んでいたけど(現地にある会社のツアーで探した方が安い!)いつも小さなバンの車に私たちとガイドさんだけだったので、今回もそれを期待していたら、やはり台湾、このツアーも団体ツアーとなってました。しかも大型バス2台!!お客さんはそれぞれ違うホテルに滞在しているので、全部で6軒のホテルを回ってピックアップしてから九ふんに向け出発です。
ガイドさんは日本語の上手な可愛いお姉さんでした。
バスに揺られて1時間ちょっとで、早くも九ふん到着。
九ふんは山の上の方なので、そこに行くまでの道のりは、
チラッと海も見えたりして、なんだか日本の温泉地のような雰囲気。日本と同じように、緑豊かな山です。
そして、九ふんというのは、もともと金鉱のあった場所で、台北が栄える前には最も栄えていた場所だったそうです。1998年に公開され、ベネチア映画祭グランプリにも輝いた映画「悲情城市」の舞台となった九ふんは、現在は観光地としてとても人気があるらしい。
そして、昔の面影を残す町並み、建物、赤いちょうちんは、宮崎駿アニメ「千と千尋の神隠し」にインスピレーションを与えたとか。(千尋のお父さん、お母さんが豚になるシーンあたり)

私の感想としては、日本のちょっと田舎の観光地と同じような雰囲気。細い道の両脇に、名物の食べ物屋さんや(時に妙な匂いを醸し出してたりする)、お土産屋さんが並んでいて、懐かしい感じ。
九ふんは曇ったり雨が降りやすいと聞いていたんだけど、
私たちが行った日は晴れてて、暑かった!そこでは皆自由に散策。


台湾で一番最初の映画館。今は廃墟。
いろいろ雰囲気のいい建物など写真を撮りお土産を買い、私達は喉が渇いたのでお茶でもする~?と店を探していたけれど、それほどのんびりする時間もなかったので、適当に台湾名物の甘味処でも入ってみる?と入った店、実はガイドブックにも載ってる有名店だったみたい。

氷の上にタロイモと小麦粉で作った団子、小豆や寒天など自分の好きな具を3種類選んで乗せてもらえる。
かなりサイズが大きめだったので二人で一つで十分; 現地の方たちは子供も皆一人一つ食べてた。
ひんやり、おいしい~vv
と、これで九ふんツアーは終わり。その後台北市内にバスで戻り、台湾料理の軽食で解散。
その後私達は、再び市内へ繰り出しました。
その4へ続く。
台湾に到着して3日目の今日は、台北郊外にある「九ふん」という所へいくため、現地発着ツアーに申し込んでいたので、朝7時40分にホテルのロビーに集合しました。
以前ベトナムやタイでも現地発着ツアーを申し込んでいたけど(現地にある会社のツアーで探した方が安い!)いつも小さなバンの車に私たちとガイドさんだけだったので、今回もそれを期待していたら、やはり台湾、このツアーも団体ツアーとなってました。しかも大型バス2台!!お客さんはそれぞれ違うホテルに滞在しているので、全部で6軒のホテルを回ってピックアップしてから九ふんに向け出発です。
ガイドさんは日本語の上手な可愛いお姉さんでした。
バスに揺られて1時間ちょっとで、早くも九ふん到着。
九ふんは山の上の方なので、そこに行くまでの道のりは、
チラッと海も見えたりして、なんだか日本の温泉地のような雰囲気。日本と同じように、緑豊かな山です。
そして、九ふんというのは、もともと金鉱のあった場所で、台北が栄える前には最も栄えていた場所だったそうです。1998年に公開され、ベネチア映画祭グランプリにも輝いた映画「悲情城市」の舞台となった九ふんは、現在は観光地としてとても人気があるらしい。
そして、昔の面影を残す町並み、建物、赤いちょうちんは、宮崎駿アニメ「千と千尋の神隠し」にインスピレーションを与えたとか。(千尋のお父さん、お母さんが豚になるシーンあたり)
私の感想としては、日本のちょっと田舎の観光地と同じような雰囲気。細い道の両脇に、名物の食べ物屋さんや(時に妙な匂いを醸し出してたりする)、お土産屋さんが並んでいて、懐かしい感じ。
九ふんは曇ったり雨が降りやすいと聞いていたんだけど、
私たちが行った日は晴れてて、暑かった!そこでは皆自由に散策。
台湾で一番最初の映画館。今は廃墟。
いろいろ雰囲気のいい建物など写真を撮りお土産を買い、私達は喉が渇いたのでお茶でもする~?と店を探していたけれど、それほどのんびりする時間もなかったので、適当に台湾名物の甘味処でも入ってみる?と入った店、実はガイドブックにも載ってる有名店だったみたい。
氷の上にタロイモと小麦粉で作った団子、小豆や寒天など自分の好きな具を3種類選んで乗せてもらえる。
かなりサイズが大きめだったので二人で一つで十分; 現地の方たちは子供も皆一人一つ食べてた。
ひんやり、おいしい~vv
と、これで九ふんツアーは終わり。その後台北市内にバスで戻り、台湾料理の軽食で解散。
その後私達は、再び市内へ繰り出しました。
その4へ続く。
先日、以前からちょっと観てみたいなぁと思っていた映画の券が、新聞のプレゼント欄に載っていたので、久々に、ハガキでそういうものに応募してみた。
なんと、見事に当たってしまった!ラッキー♪
ということで、今日は「イタリア的、恋愛マニュアル」 (原題:Manuale d'amore)という映画を見てきた。

ユーモラスで、私たちがイメージするイタリアってこんな感じと、とっても楽しみつつ、いろんな意味で考えさせられる映画でもありました。
詳しい感想は、また後ほど。。
なんと、見事に当たってしまった!ラッキー♪
ということで、今日は「イタリア的、恋愛マニュアル」 (原題:Manuale d'amore)という映画を見てきた。

ユーモラスで、私たちがイメージするイタリアってこんな感じと、とっても楽しみつつ、いろんな意味で考えさせられる映画でもありました。
7月26日(木)
暑い!! 台湾は日本の湿度よりもさらに湿度が高い気がする!
飛行機とホテルと1日目の市内観光付のツアーに申し込んだので今日は現地係員に案内されて台湾市内を観光。 今まで行った旅行では大体客は私と友達だけで、専属ガイドみたいな感じだったのに、今回の台湾では、同じコースの客が多く、個人で申し込んだのに、大型バスで30人近く一緒に行動。まるで団体旅行のようになってしまった。しかもこの時期と台湾という場所柄、年配グループや子供連れもいた。
正直言うと、私は台湾の観光では特に見たいという場所がなく、どちらかと言えばグルメやショッピング(地元の土産や名産など)を楽しみにしていたのでそれほど期待とかもなかったのだけれど・・・。
故宮博物院で有名な翡翠でできた白菜を見たり、
中正紀念公園で衛兵交代式を見たり、
101Tower(今はまだ世界一の高さ?)に行ったり龍山寺に行ったりしました。


こいう観光って、もちろんガイドブック片手に自分たちだけで行くこともできるだろうけど、やっぱりベテランのガイドさんがいると色々説明を聞くことができて断然面白いし、知識も2倍増えると思った。
中国などではよく龍の絵が色々画かれていたり、像があったりするけど、指の数が違うんですって。
一般庶民のための龍は指が3本、お寺などの龍は4本、王様のための龍は5本なんだって!知らなかった。勉強になりました。
途中の昼食タイムにはせっかくなので台湾ビールを注文。

3種類の小龍包やスープに炒飯など、沢山出てきて食べきれず贅沢にもみんな残してしまっていた。もったいない。。
それからお茶セミナーにも行ったんだけど、台湾はやっぱりお茶がおいしいねぇ♪
日本のウーロン茶とは全然味が違う。種類が違うのかもしれないけど・・・。
後味スッキリ、本当に飽きの来ない味って感じ。 ちなみにウーロン茶って茶色だけじゃないのね。緑のもあるのね。知らなかった・・・;
あ、それから途中でツアーの定番、ブランド品の店にも連れて行かれ、そこで50分ぐらいの時間をもらったものの、ブランド品に全く興味のない私と友達は、その店の近くにガイドブックでチェックしていた私の行きたいタピオカ入りミルクティーの有名なカフェがあったのを見つけていたので、早足にそのブランドショップを出てカフェに行きました!とっても雰囲気がステキでのんびりとお茶を満喫したい店だったんだけど、時間が限られていたため、さっさと注文して、飲んで、さっさと店を出てしまった;;私はタピオカ入りジャスミンミルクティーを飲んだよ。美味vvしかも結構おなかいっぱい; そして無事、時間に団体と合流。
これが私の旅玄人技さ(笑)とにかく周りを色々チェックしておくこと。目的地だけを目指して地図とにらめっこしながら歩くんじゃなく、目的地を探しつつも常に周りの景色にも目をやっておかなきゃ、見知らぬ土地なんだし、どこでどんな面白いものを発見できるかわからないでしょ。
そして一度ホテルに戻り、それからまた夕飯を食べに外へ。。
適当に近場でお店を見つけようと思っていたのに、歩いていたら地下鉄の駅に着いてしまった。
そこで予定変更し地下鉄に乗って台北駅へ。
その後、駅周辺を歩いて台北名物牛肉麺の食べられる店を探しひたすら歩いて、、、、、歩いて、、、探して、、、地図見て、、、歩いたんだけど、
なかなか私たち外国人でも入り易そうな店が見つからない;;
地元民が入るようなお店はあるんだけど、どうも入り辛くて;;
結局、何となくチェーン店っぽい感じの牛肉麺屋さんを発見。
やっぱりちょっと若者向け?なのか店員も若いバイトさんでお客も若い人が多かったけど、でもこれも地元の味に間違いないよね。
私は最近人気あるらしいトマトスープの牛肉麺をオーダー。
美味しい!
その後疲れきっていたのでタクシーでホテルへ。
でも台湾のタクシーは安い!
はぁ~、疲れた&満腹
その3へつづく。
暑い!! 台湾は日本の湿度よりもさらに湿度が高い気がする!
飛行機とホテルと1日目の市内観光付のツアーに申し込んだので今日は現地係員に案内されて台湾市内を観光。 今まで行った旅行では大体客は私と友達だけで、専属ガイドみたいな感じだったのに、今回の台湾では、同じコースの客が多く、個人で申し込んだのに、大型バスで30人近く一緒に行動。まるで団体旅行のようになってしまった。しかもこの時期と台湾という場所柄、年配グループや子供連れもいた。
正直言うと、私は台湾の観光では特に見たいという場所がなく、どちらかと言えばグルメやショッピング(地元の土産や名産など)を楽しみにしていたのでそれほど期待とかもなかったのだけれど・・・。
故宮博物院で有名な翡翠でできた白菜を見たり、
中正紀念公園で衛兵交代式を見たり、
101Tower(今はまだ世界一の高さ?)に行ったり龍山寺に行ったりしました。
こいう観光って、もちろんガイドブック片手に自分たちだけで行くこともできるだろうけど、やっぱりベテランのガイドさんがいると色々説明を聞くことができて断然面白いし、知識も2倍増えると思った。
中国などではよく龍の絵が色々画かれていたり、像があったりするけど、指の数が違うんですって。
一般庶民のための龍は指が3本、お寺などの龍は4本、王様のための龍は5本なんだって!知らなかった。勉強になりました。
途中の昼食タイムにはせっかくなので台湾ビールを注文。
3種類の小龍包やスープに炒飯など、沢山出てきて食べきれず贅沢にもみんな残してしまっていた。もったいない。。
それからお茶セミナーにも行ったんだけど、台湾はやっぱりお茶がおいしいねぇ♪
日本のウーロン茶とは全然味が違う。種類が違うのかもしれないけど・・・。
後味スッキリ、本当に飽きの来ない味って感じ。 ちなみにウーロン茶って茶色だけじゃないのね。緑のもあるのね。知らなかった・・・;
あ、それから途中でツアーの定番、ブランド品の店にも連れて行かれ、そこで50分ぐらいの時間をもらったものの、ブランド品に全く興味のない私と友達は、その店の近くにガイドブックでチェックしていた私の行きたいタピオカ入りミルクティーの有名なカフェがあったのを見つけていたので、早足にそのブランドショップを出てカフェに行きました!とっても雰囲気がステキでのんびりとお茶を満喫したい店だったんだけど、時間が限られていたため、さっさと注文して、飲んで、さっさと店を出てしまった;;私はタピオカ入りジャスミンミルクティーを飲んだよ。美味vvしかも結構おなかいっぱい; そして無事、時間に団体と合流。
これが私の旅玄人技さ(笑)とにかく周りを色々チェックしておくこと。目的地だけを目指して地図とにらめっこしながら歩くんじゃなく、目的地を探しつつも常に周りの景色にも目をやっておかなきゃ、見知らぬ土地なんだし、どこでどんな面白いものを発見できるかわからないでしょ。
そして一度ホテルに戻り、それからまた夕飯を食べに外へ。。
適当に近場でお店を見つけようと思っていたのに、歩いていたら地下鉄の駅に着いてしまった。
そこで予定変更し地下鉄に乗って台北駅へ。
その後、駅周辺を歩いて台北名物牛肉麺の食べられる店を探しひたすら歩いて、、、、、歩いて、、、探して、、、地図見て、、、歩いたんだけど、
なかなか私たち外国人でも入り易そうな店が見つからない;;
地元民が入るようなお店はあるんだけど、どうも入り辛くて;;
結局、何となくチェーン店っぽい感じの牛肉麺屋さんを発見。
やっぱりちょっと若者向け?なのか店員も若いバイトさんでお客も若い人が多かったけど、でもこれも地元の味に間違いないよね。
私は最近人気あるらしいトマトスープの牛肉麺をオーダー。
その後疲れきっていたのでタクシーでホテルへ。
でも台湾のタクシーは安い!
はぁ~、疲れた&満腹

その3へつづく。


