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あっ と言う間にクリスマスも終わってしまいましたが、
クリスマス前にお友達とディズニーシーに行ってまいりました!
丁度その時はアフター6のペアチケットを買うと、記念品がもらえるということもあり、アフター6にしたのだ。
行ったのは平日の夜だったにもかかわらず、かなり混んでた!
みんな夜のショーを見たい人があの湖(?)の周りに沢山群がっていたけど、
閉館まで4時間しかない私たちはとりあえず、アトラクションに・・・。
でも、とにかく先にアトラクションに・・・と思うんだけど、たどり着くまでに
とにかく沢山のイルミネーションが綺麗でチョコチョコ写真撮らずにいられない!
その時間、すでにファストパスの発券は終わっていたので、
最低限乗りたいアトラクションには並ぶことにしたけど、
結構30分待ち、40分待ち・・・と出ていたわりには待ち時間そんなになかった気がする。
まず、インディージョーンズに乗りました。
インディージョーンズって、前は一番好きだったんだけど、、、
あれ?これってもっとワクワクドキドキしなかったっけなぁ?
こんなもんだったっけ?って思っちゃった;
そしてレイジングスピリッツ。これは面白い!!あっと言う間だけど。
360度回転しちゃったりして結構怖かったんだけど、乗ってる最中、
近くの売店で売ってたスモークターキーの匂いがプンプンしてて、何だか笑えた(笑)
それからタワー・オブ・テラーは60分待ちでした。人気あるんだね。
前に乗った時に、これはもう無理;;
って思ってたんだけど、一緒に行った友達は初めてだったし、私も乗ることにしました。
やっぱり怖かった!!! すんごい怖い!
でも、二回目となると前よりは平気だったかな?初めて乗ったときはとにかく長く感じて、
もういいもういい!って思ってた。
ん~、ストレス発散(笑)
そして、軽くご飯食べて、お土産見たらもう閉館時間。
なんか忙しくて、やっぱり私は昼間から一日コースでのんびりの方がいいかなぁと思いました。
記念品のキーチェーン。ゴールドとシルバーのペアだったよ。
12月9日に、ブレット・アンダーソンのソロコンサートに行ってきました!
イギリス人のブレット・アンダーソンは元Suedeのボーカル。
Suedeと言えば、1990年代初頭にデビューし活動してたバンドで、
私が初めてイギリスのファンクラブにも入っちゃったぐらいに熱烈Loveなバンドでした。
よくブリットポップ全盛期のブラーやオアシスと一緒にされるけど、音楽的には全然Brit popじゃないし、
退廃的な雰囲気や倒錯的な歌詞、ブレットの妖しい歌い方や佇まいが、好き嫌いはっきり分かれてたと思う。
元Suedeって言うけど、Suedeは活動休止してるだけで解散はしてないんだよ。
活動再開するかはわからないけど・・・;
まぁ、とにかくそのブレットが2枚目のソロアルバムを発売し、来日公演をやったのだが・・・。
セットはギターとピアノだけ。チェリストの女性を一人伴ない、静かーなアコースティックライブでした。
そしてライブは何と途中20分休憩を挟んだ2部構成。
普通渋谷のAXでやるようなスタンディングのライブで2部構成は無いよね;
1部はブレットのソロ作品の中から、ブレットのピアノ弾き語りやアコースティックギターでしっとりと聴かせ、
(正直これなら座席指定で座って聴いた方がいいかなと思った)
2部は、皆様お待たせしましたと言わんばかりのSuedeの曲オンパレード!!!
もちろん、ピアノorギター &チェロにブレットの歌だけなので、Suedeの頃とは全然アレンジも違うのだけど、
昔懐かしい曲に、ブレットの声も相変わらず艶があってとっても美しかった!
Suedeのライブには何度も行ったし、いろんなライブ映像なども見たことあったけど、
生でこんな曲やあんな曲を聴くことが出来て、本当に嬉しかったv 感動した!
思わず、好きな曲だけどまさかやると思わなかった曲が始まった時は、
誰よりも先に「キャー」っと奇声歓声を上げたりしちゃった(笑)
やっぱりあのカリスマ性、かなう人はいません。。。 かっこいいわ~vvv
忙しいと言いつつ先日TOEIC終わりに映画「レッド・クリフ」を見てきたんです。
ご存知、中国の英雄伝「三国志」のお話を基にした歴史アクション大作です。
(←!! ちなみにこれが公式の映画ポスターではありません)
前々から三国志のお話は色々な所で耳にしたりするし、漫画やゲームにもなっていて、
一度話を読まなければと思ってはいたんだけど、なかなか手を出せずにいたところ、
今回映画になり、しかも出演俳優が 金城武、トニー・レオン、チャン・チェン等々
なかりステキな顔ぶれなので、是非見たいと思ってました。
三国志の中でも中心的な人物で頭脳明晰な軍師、諸葛孔明を演じた金城武、
彼は台湾と日本人のハーフで、何であんなにカッコいいんだろう?背が高くてスタイルいいし、声もいいのねぇv
それからトニー・レオンって(思ったより小さかったけど;)何となく、素朴に見えるんだけど、
落ち着いていて誠実そうで、でも芯が強そうな感じがとってもかっこいいのよね。
あ、ちょっとだけ出てる中村獅堂も周りの豪傑達に顔の迫力は負けて無かったよ(笑)
中国系の映画は色使いが独特で綺麗な雰囲気を持ってますね。
あの時代の武士たちも、それなりにお洒落を楽しんでるんですよね。
あの前髪部分、真ん中分けしてちょっと膨らませて後ろに盛ってってたり、
帽子みたいな被り物にいろいろ飾りをつけてたり。
何で日本のお侍さんは前髪部分剃ってたの?
日本の時代劇で見るお侍さんと同じなんだけど、
やっぱり中国の方が華やかでいいなぁと思ってしまった。
映画では最初に日本語の解説映像が流れて、一瞬、字幕版のはずなのにと思ったけど、
理解しやすいようにしてるみたいです。
映画中にも何度も登場人物の名前が提示されてました。確かに登場人物多くて誰が誰だかわからなくなりそうだった;;
スケールの大きい大迫力の戦闘シーンでは、兵士のいろいろな配置隊形’陣形’が見事に機能していて、
本当にゲームみたいでとても面白く、興奮してしまいます!
ただ、その場面そんなに長く必要ないでしょ?っていう所が多々あり、、、
監督が印象的に見せたいのはわかるんだけど、ちょっとやり過ぎ感が・・・・;
何はともあれ、パートⅡが楽しみです!
前売り券を買うとキューピーならぬ孔ピーや周ピーがもらえる---
映画の後、予告編の最後にこれが出てきて大爆笑!!
ちなみに、ほぼ前売り券は売切れ状態のようです。。。
欲しい~~~!
いやぁ~、しわすですよ。 師が走ると書いて師走。
忙しい月なんですよ。 (前回の記事に続いてます・・・)
何とか、無事、TOEICが終わりました。 もう、終わったとたん頭真っ白。
TOEICの問題を思い出そうとしても頭のどこかでそれを拒否するように、何にも思い出せない。
何だかあれで英語力を評価されるって言うのも何だかなぁ~って感じ。
ま、後は結果を待つのみさ。
で、やっとTOEICも終わり、パーっと遊ぶか~?何て事も言ってられず、今度は仕事のことを考えなければならないのだ。
11月半ばに急に今の派遣会社と派遣先企業の契約が終了ということになり、
私も12月いっぱいで終わり!?ってことになってしまったのだが、
派遣先は大手企業だから、十何社の派遣会社と契約してたけど、
さすがに多いから一桁にするということで、小さい派遣会社が切られるとか。
だから、私も派遣会社を変えればその派遣先に残る事は出来るようなのだ。
現在世間一般でも、かなり派遣が切られてるとか。うちはそれとはまたちょっと違うんだけど。。
私は本当のことを言うと、特別今の派遣先でずっと仕事を続けたいってわけでもないし・・・
でも、今の派遣会社で他を探すといっても、結局小さい派遣会社ってイマイチなのかぁ・・・と思ったり、
かと言って、新たに自分で仕事を探すとなると時期的にちょっとキツイなぁってのもあって、
ちょっと考え中です。。。


